お昼時には時間をもてあました奥様方がよくツーショットダイヤルなどを使って、
出会いやテレフォンセックスを求めて電話をかけてくる場合が多いです。
そんな昼時に出会ってしまったある淫乱な奥様の話です。
最初の第一印象は「大人しい人なのかな」?と思っていました。
声はおしとやかな感じで奥ゆかしさのある声だったので、
最初はこっちもエロ話を持ち出していいのか悩んでいましたが、
そんな大人しい声をしていながら突然、
「あなたのもう大きくなってるの?」なんて積極的にエロトークを彼女のほうから持ち込んでくるではないですか!!
正直この展開は考えてなかったので、驚きました。
彼女から出るわ出るわ隠語の数々。
「私欲しくなっちゃった」とか「アナタのもの大きすぎて口の中に入らない」とかもうたまりません!
私も電話で彼女にアレコレ命令したらうれしそうな喘ぎ声を出して気持ちよくなっていました。
その後、彼女に指を激しく動かすように指示すると彼女は大きな声を出して達してしまいました。
とても淫乱な声で私は感動しました。私が2回戦のお誘いをすると、
「近場なら会えない?」とあっちはまだまだやり足りないようなので近くまで車を飛ばして会うことに。
その後はもちろん二人でラブホテルに入って激しく愛し合いました。
電話で淫乱だということは認知していましたが、実際はもっと淫乱で大変でした...


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